ボクシング 亀田「安全運転」もう終わった・ゴルフ・野球・サッカー・テニス・格闘技・国内・海外など、いろいろなスポーツについてです

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ボクシング 亀田「安全運転」もう終わった


ボクシングWBA世界ライトフライ級のタイトルマッチ(12回戦)が2006年12月20日に有明コロシアムで行われ、亀田興毅が3対0の判定で、挑戦者フアン・ランダエタを下した。

一応、勝ちは勝ちですが...
「疑惑の判定」とまで言われた勝利から約4ヶ月、当然KOでのリベンジが期待されていたはずだが、フタを開けてみれば最初から「判定ねらい」とも思える試合運び。ポイント稼ぎに終始した試合に、失望の声が上がっている。

KOで勝つのがかっこいいんですもんね~

パチンコメーカー京楽産業がスポンサーから降板することや、来期の契約を更新しないスポンサーがほかにもあることなどが報じられており、亀田の「商品価値」が現段階で下落しているのは明らかだ。また、この試合のテレビ視聴率は、各紙報道によると関東地区で30.1%(ビデオリサーチ調べ)。いまだ高い視聴率だったものの、前回8月のタイトルマッチ42・4%(関東地区)よりも大きく落としている。空席も目立った。

スポンサーもシビアに見てますね~w

(引用:ライブドアニュース
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