日本代表、4年ぶりの世界一へ ゴルフ・ゴルフ・野球・サッカー・テニス・格闘技・国内・海外など、いろいろなスポーツについてです

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日本代表、4年ぶりの世界一へ ゴルフ


WGCシリーズ唯一の団体戦、バルバドス・ワールドカップ(サンディレーンリゾート、ザ・カントリークラブC)が間もなく開幕し、世界24か国が名誉をかけてぶつかり合う。

団体戦...っていうか、ダブルスですな
平塚哲二、谷原秀人の日本チームは、初日から実力派スペインチーム(ミゲール・A・ヒメネス&ゴンザロ・フェルナンデス・カスタノ)と同組でプレー。前大会の丸山茂樹&伊澤利光に続く優勝を狙っている。世界中のツアーの盛り上がりにより、逆に今大会の出場選手にビッグネームがほとんどいないという皮肉な現実がある。

まぁ、「牛のしっぽより鶏の頭」とかいう言葉もありますし、優勝すればネームバリューが...(^^)

世界最強ツアーを誇る米国だが、出場選手はスチュワート・シンク&J.J.ヘンリーとやや格落ち。強豪、豪州もジョン・センデン&マーク・ヘンスビーと第一線クラスは出場していない。それでも、ディフェンディング・チャンピオンのウェールズ(スティーブン・ドッド&ブラッドリー・ドレッジ)、韓国(S・K・ホ&チャーリー・ウィー)など、実力十分の国は多数参戦。特に、近頃は欧州、豪州、アジアンツアーの交流が盛んになったことで、実力の底上げがなされているだけに油断は禁物だ。

そうそう、油断大敵です…

(引用:ライブドアニュース
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