柔道の高松、佐藤は銀 横沢、秋本は銅・ゴルフ・野球・サッカー・テニス・格闘技・国内・海外など、いろいろなスポーツについてです

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柔道の高松、佐藤は銀 横沢、秋本は銅


ドーハ・アジア大会は4日、柔道は男女各2階級を行った。男子73キロ級の高松正裕(旭化成)は、決勝で04年アテネ五輪金メダルの李元熹(韓国)に体落としで一本負け。

残念でした...
さて、その他の選手は?
女子57キロ級の佐藤愛子(了徳寺学園職)も決勝開始わずか9秒で許岩(中国)に一本を取られ、それぞれ銀に終わった。女子52キロ級の横沢由貴(三井住友海上)は準決勝でアン・クムエ(北朝鮮)に優勢負けし、男子66キロ級の秋本啓之(筑波大)は敗者復活から勝ち上がって、それぞれ銅メダル。

男子66キロ級で、01、03年の世界王者ミレスマイリ(イラン)は銀に終わった。優勝候補筆頭だった04年アテネ五輪は、体重オーバーで失格。初戦の相手がイスラエル選手に決まったため、イスラエルを国家として認めていないイラン政府が棄権を命じたといわれている。この日の結果については、「2週間前にひざを痛めた。(決勝の)相手が強かった」と振り返りつつ、アテネ五輪の真相について質問されると、「(出場していたら)私が金だった」とだけコメントした。

銀、銅でもメダルとったんだからすごいですね(^^)

(引用:ライブドアニュース
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